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第4次行革審 |
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浜企行 第23号
平成24年1月16日
浜松市行財政改革推進審議会
会長 御室 健一郎 様
浜松市長 鈴木 康友
諮問
貴会に下記の事項を諮問いたします。
記
地方自治体を取り巻く社会経済状況は、大変厳しいものがあり、歳入が伸び悩む中で社会福祉や更新時期を迎える都市基盤などには多大な支出が見込まれています。また、昨年3月に発生した東日本大震災により、市民の生命・財産を守るための施策の重要性も再認識されています。
このようななか、行財政改革は、経営資源を最大限に活用して行政サービスの質を高めるとともに、行政の仕組みや事業手法を見直すことで持続可能な都市経営を図るための不断の取組みとすべきであると考えております。
市民協働で築く「未来へかがやく創造都市・浜松」の実現に向けて、自助・共助・公助が有機的に結びついた市民協働によるまちづくりを進めるとともに、限られた経営資源を有効活用し、自立した行政主体にふさわしい行財政運営を進めるため、市の行財政運営全般にかかる改革、とりわけ次の事項について審議を求めます。
(1)資産経営に関すること
(2)外郭団体に関すること
(3)行政経営計画の進行管理に関すること
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第3次行革審 |
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浜企行 第23号
平成21年10月26日
浜松市行財政改革推進審議会
会長 御室 健一郎 様
浜松市長 鈴木 康友
諮問
貴会に下記の事項を諮問いたします。
記
地方自治体を取り巻く状況が年々厳しさを増しています。
このようななかにあって当市は、地方自治の本旨である住民福祉の増進や行政サービスの向上など、地方政府としての責任を果たし、持続可能な自治体経営を実践するため、不断の行財政改革に取り組んでまいりました。
将来に向けて、「未来へかがやく創造都市・浜松」の実現に向けた必要な施策を実施するため、スピードのある行財政改革により財源を生み出し、自立した行政主体にふさわしい行財政運営を進めることが肝要と考えます。
ついては、市の行財政運営全般にかかる改革、とりわけ次の事項について審議を求めます。
(1)これまでの浜松市行財政改革推進審議会の答申に関すること(進行管理)
(2)外郭団体に関すること
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第2次行革審 |
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浜企行 第113号
平成19年8月17日
浜松市行財政改革推進審議会
会長 鈴木 修 様
浜松市長 鈴木 康友
諮問
貴会に下記の事項を諮問いたします。
記
国及び地方を通じた厳しい行財政状況の中においても、質の高い行政サービスを提供していくため、民間にできることは民間に委ね、真に行政として対応しなければならない政策・課題等に対応した簡素で効率的な行政の実現が求められています。
当市においても、「新しい浜松の改革元年」を実践していくためには、スピードのある徹底した行財政改革による政策実現が必要となることから、将来にわたり、安定的で自立した行政主体にふさわしい行財政運営システムを構築するため、市の行財政運営全般にかかる改革、とりわけ次の事項について審議を求めます。
(1)補助金に関すること
(2)外郭団体に関すること
(3)戦略計画の進行管理に関すること
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